- 文●いちえもん 編集●ハッチ

9月17日~20日まで開催されたゲームの祭典「東京ゲームショウ2026(TGS2026)」。数多くのブースの中から、筆者は「カプコン」ブースを取材した。本稿では、カプコンブースの模様をお届けしたい。
目次
『モンハンワイルズ:アセンダンス』『ドラゴンズドグマ2:ダークアリズン』を試遊
カプコンブースの出展タイトルは、『モンスターハンターワイルズ:アセンダンス』『鬼武者 Way of the Sword』『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』『ロックマン: デュアル オーバーライド』『プラグマタ』など多岐にわたる。
本ブースを訪れた筆者は、『モンスターハンターワイルズ:アセンダンス』と『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』を試遊。どれも約20分の試遊だったが、「2時間以上遊びたい!」とわがままを言いたくなるぐらいの出来栄えであった。製品版の購入を本気で考えた次第だ。




カプコンの人気作が目白押し! ブースのフォトレポをお届け
最後に、カプコンブース全体のフォトレポートをお届けしたい。ゲームの試遊に加え、イベントのステージやシューティングレンジ、展示も用意。カプコンファンを満足させること間違いなしのブースであった。







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