
元プロゲーマーでストリーマーのSPYGEA氏が自身の名で東京ゲームショウ2026にブースを出展していた。ブース内ではSPYGEA氏の活動年表やユニフォームなどが展示されていた。

SPYGEA氏は自身の公式Xで191cmという高い身長を明らかにしているが、2m越えの等身大パネルと撮影もできた。

ブースの奥にはモニターやゲーミングPC、Stream Deckなどが置かれた配信環境の展示も。ゲーミングPCは、LEVEL∞によるコラボPCで、モニターは先日発表され10月1日に発売される予定のLG「25G590B-B」となっていた。

「25G590B-B」は24.5インチで、解像度が1920×1080ドットのフルHDのIPSパネルを採用。ネイティブ1000HzやVESA DisplayHDR 400やsRGB 99%の広色域に対応する。いち早く実物が見れるとSNSで話題となっていたので、気づいた人も多かったことだろう。

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