
インティ・クリエイツは、東京ゲームショウ2026にて10月22日に発売予定の『蒼き雷霆(アームドブルー) ガンヴォルト トライアングルエディションNintendo Switch 2 Edition』、2027年発売予定の『白き鋼鉄のX(イクス)3』、2027年1月28日にNintendo Switch 2版が発売される『グリムガーディアンズ サーヴァント・オブ・ザ・ダーク』を出展し、試遊できた。

蒼き雷霆 ガンヴォルト トライアングルエディションは、Nintendo Switch 2 Editionにてフレームレートが向上。4Kテレビ出力への対応などの機能を追加。さらに、スピンアウト作品である『白き鋼鉄のX2』の主人公であるアキュラと、シリーズ主人公のガンヴォルトが共闘する追加シナリオ「蒼き雷霆 ガンヴォルト GX」も追加されている。

『白き鋼鉄のX 3』の展示版は、アキュラの新武装「ディバイドエッジ」と新たなエクスウェポンが複数使用でき、ボス「サーボラ」と戦えるスペシャルバージョンとなっていた。

『グリムガーディアンズ サーヴァント・オブ・ザ・ダーク』は、悪魔と戦う探索型2D横スクロールアクション「グリムガーディアンズ」シリーズの最新作。悪魔でメイドの姉妹「キリカ」と「マーシャ」を使い分けながら、魔界を探索し、武器を強化して魔界を統べるボスを倒し、「魔王マクシム」の復権を目指す。
『白き鋼鉄のX 3』はすでにSteamページも公開されているので、気になる人はウィッシュリストに追加しておこう。
©INTI CREATES CO., LTD. ALL RIGHTS RESERVED.

コメント