- 文●いちえもん

2026年9月17日に開催されたゲームの祭典「東京ゲームショウ2026(TGS2026)」。初日(ビジネスデイ1日目)の時点で約5万3630人の来場者数を記録し、昨年以上の盛況を呈していた。
筆者は取材のため、TGS2026のビジネスデイ(9月17日~18日)を訪れた。本稿では「ハピネット」ブースのフォトレポートをお届けしたい。
目次
新作からインディーまで多彩なゲームが13本以上出展!
ハピネットのブース(ホール6)は規模が広く、13タイトル以上のゲームの試遊に加えて、フォトエリアとキャンペーン企画も用意されていた。
スパイク・チュンソフトやアクティビジョン・ブリザード、日本一ソフトウェアなどのメーカーが同ブースに参画しており、新作ゲームからインディーゲームまで多彩なタイトルが目白押しだった。どのようなタイトルが展示されていたのか、フォトレポート形式で紹介しよう。





















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