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40周年のGIGABYTEは懐かしのマザーボードを展示

GIGABYTEは、今年で40周を迎え歴史を振り返る2008年発売のLGA775対応マザーボード「GA-EP45-DQ6」、2010年発売のLGA1366対応マザーボード「GA-X58A-UD9」を展示。その横に3月27日に発売したばかりの「Z890M FORCE DUO X WIFI7」を展示していた。

そのほか、Fractal Designのフロントパネルに木材を使用した「North Chalk White TG Clear」と、木目調を取り入れたマザーボード「X870E AERO X WOOD」を組み合わせたRefT ComputerとのコラボPC「NorthTGWhite/GIGABYTE AERO X3D WOODモデル」などを展示。


また、Ryzen 5 9500FとGeForce RTX 5060 Ti WINDOFORCE MAX OC 16Gを搭載した今年の2月6日に発売されたゲーミングPC「AORUS PRIME 3」と、27インチディスプレイ「M27 UP」を組み合わせた環境で2026年4月17日発売のカプコン『プラグマタ』が試遊できた。




©CAPCOM




エルザ、小型PC自作に好適な225mmのRTX 5060などを展示

エルザは、昨年の東京ゲームショウ2025にて展示していたオリオスペックとのコラボPCを展示するほか、INNO3Dの最新ビデオカードが展示されていた。



INNO3Dのビデオカードは、LEDファン非搭載で日本人好みなシックなデザイン。2連ファンモデルならどれもが2スロット以下、長さも250mm以下と小型PC自作に向いているのが特徴だ。



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